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イデオンに学ぶコミュニケーション 第3話『激震の大地』

今朝は早起きして伝説巨神イデオン第3話『激震の大地』を観ました。



とにかく謎また謎のオンパレード。すでに3話にもなるのにドラマがまったく展開しません。冒頭には初めてここが地球から270万光年離れた移民星であること、今は地球人とバッフクランと戦いが行われていることがナレーションの形で語られます。それでもよくわからない。  

そもそも、視聴者にわからないだけでなく、ドラマの中の登場人物たちもわかっていないのです。登場人物たちは苛立ちますが、その苛立ちの連鎖で観ている方も苛立ってきます。

これは、ガンダム直後の作品であることが大きく影響していると思います。ガンダムでは一年弱をかけてドラマを描き、テーマを描き、登場人物ひとりひとりの決着をつけました。

このように「やり遂げた感」があるときの次の仕事が鬼門なのです。うまくいった仕事の後には二種類の行動が出てきます。

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玉川一郎/(株)たまいちコーポレーション
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